0を1にする! 検査機メーカーになった町工場のブログ

『メーカーになりたい!』 それは町工場の夢。私もそれを夢見る一人でした。 このブログでは、町工場が検査機メーカーとなるまでに経験した出来事やノウハウを幅広く書き留めます。 ついでにガジェットに関しても…

『メーカーになりたい!』 それは町工場の夢。私もそれを夢見る一人でした。
このブログでは、町工場が検査機メーカーとなるまでに経験した出来事やノウハウを幅広く書き留めます。
ついでにガジェットに関しても…

夜間のメモ用に、こんなペンを買いました。
以前に使っていたペンが故障したため、追加購入です。


ペン先に白色LEDライトが付いているので、夜間のメモに便利です。
 
ペン先はこんな感じ。こうやって光らせてみると、007の秘密道具のようで楽しいです。
透明なキャップを付けたままLEDライトを点灯すると、ペンライトにもなります。

このペン、日本、アメリカ、韓国で特許取得済みでした。
先端が光るペンってあまり見かけないのは、この特許の関係かな?

 

 
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ヤマザキ・ナビスコが他社からのライセンス契約で製造・販売していた「オレオ」「リッツ」「プレミアム」の契約が8月末に終了するそうです。
それに伴い、ライセンス元であったモンデリーズは、それらの3種を9月から国内販売を開始するそうです。販売元が変わるお菓子は
ナビスコ オレオ 9枚×2P×10個
ナビスコ リッツS 39枚×10個
ナビスコ プレミアム (6枚×6P)×5個

これらのお菓子、1度くらいは食べたことがありますよね。

さて、ライセンス元のモンデリーズ・インターナショナルって?
Mondeles_logo
モンデリーズ・ジャパンは、「クロレッツ」、「リカルデント」、「ストライド」、「キシリクリスタル」、「ホールズ」といったガムおよびキャンディ製品の製造・販売を行っています。商品名は知っていましたが、失礼ながら社名は知りませんでした。

この記事で気になったのは、「オレオ」「リッツ」「プレミアム」といった超有名なお菓子のブランド力
ヤマザキ・ナビスコは類似の製品の製造・販売をすることになるでしょうが、これまでブランド力が使えないことはかなりの痛手。おいしいから買う、という人が大多数であり、ヤマザキ・ナビスコだから買う、という人はいないでしょうから。
今回の記事、商品のブランド力の重要性を実感したものでした。
 

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今日のがっちりマンデー、テーマは「斜陽産業で大逆転!(秘)スゴい会社
 GACCHIRI_logo

この中で固定電話型の携帯電話が紹介されていました。
スゴい電話
名前どおり、スゴい電話です。
お年寄りの方なら、今のスマホ形式の携帯電話より使いやすいでしょうね。
それに、建築現場に一時的に電話機を設置するという使い方は、コスト的にも使い勝手的にも固定電話を超えるでしょう。ここまで使い方を想像して生み出された商品だと思うと、その発想力に驚かされます。
スゴいことを考える人がいるなぁと感心しました。 


テレビ放送記念キャンペーンをやってるようです。興味のある方はエックスモバイルのWebにアクセスしてください。

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