2018年12月05日11時20分32秒-s

目視検査支援機Neoviewの国内特許について、納付期限のお知らせが届きました。
以前も書きましたが、特許を取得すると特許を維持するための年金がかかります。
この資料は、弁理士さんが年金を納付するかどうかを確認してくれているわけです。

この特許は、目視検査支援機を開発し始めたころに初めて取得した特許です。特許を取得するため、特許特有の文言に頭を悩ましながら弁理士さんとやり取りをしたのを覚えています。
残念ながらその当時の弁理士さんは廃業されたため、知り合いの特許事務所に特許管理をお願いしまています。もちろん権利継続の手続きをします。

特許取得をめざす技術者におススメの本は  誰もが知っておきたい実践的テクニックを学べる一冊です。



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