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鉛フリーはんだの成分分析用サンプルを採取しました。
このサンプルをメーカーに送り、銅や鉛の含有量などを分析してもらいます。これを毎月くり返すことで、基板実装で品質のかなめとなるはんだの状態を管理しているわけです。

これが平成最後のサンプルです。もっとも、レポートが届くのは新元号「令和」になってからですが。




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