0を1にする! 検査機メーカーになった町工場のブログ

『メーカーになりたい!』 それは町工場の夢。私もそれを夢見る一人でした。 このブログでは、町工場が検査機メーカーとなるまでに経験した出来事やノウハウを幅広く書き留めます。 ついでにガジェットに関しても…

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ついでにガジェットに関しても…

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Microsoftは、グループチャットソフトウェア「Microsoft Teams」の無料プランの提供を開始しました。
このツールは、ビジネス向けに普及が進むコミュニケーションツール「Slack」に対応するものです。利用するには、Microsoftアカウントが必要なほか、所属する企業に関する情報も必要となります。なお、ゲストによるアクセスも可能です。

Microsoft Teams   グループ チャット ソフトウェア-s
出典:Microsoft

関連リンク
Microsoft Teams - グループ チャット ソフトウェア



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出典:養命酒製造

薬用酒「養命酒」の製造販売などを行う養命酒製造は、「【AI養命酒】プレゼントキャンペーン」を開始しました。
その名のとおり、養命酒型の筐体にソニー スマートスピーカーLF-S50Gを搭載。「OK!養命酒」と話しかけると、AI養命酒ならではの応答をしてくれます。
なにかと養命酒を勧めてきたり、「今、何時?」と質問すると「時計をご覧ください」と返したりと、Google Assistantのようには答えてくれないところがミソ。どんな返事をしてくれるのかが楽しみになる一品です。

AI養命酒キャンペーンは、2018年9月30日(日)まで。AI養命酒は抽選で10名、AI養命酒 初号機 TEST TYPE-02は、抽選で40名に当たります。



関連リンク
AI養命酒 ≪養命酒製造株式会社≫


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出典:Microsoft

Microsoftは、画面上のホワイトボードでリアルタイムに作業を共有できる「Microsoft Whiteboard」をWindows 10向けにリリースしました。
このアプリは、巨大なSurfaceこと、「Surface Hub」向けにプレービュー版が提供されていたものです。 iOS版もリリースされる予定。

ということで、さっそくMicrosoft Storeからダウンロードしました。
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ログインするには、Microsoftアカウント、またはOffice365のアカウントが必要です。
とりあえず、今回はデスクトップPCとノートPCを使い、同じMicrosoftアカウントでログインします。
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2台ともログインすると、1つのホワイトボードに両方のPCから操作できるようになりました。
まずは、デスクトップPC側で赤ペンを使って文字を書き込み。タッチ操作ができないPCなので、マウスで書きこむのはキツイ…
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続いて、ノートPC側で青ペンを使い、アンダーラインを書き込みます。
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この画面では何も伝わらないですよね…
実際にやってみると、書き込んだ内容がリアルタイムにもう一方のPCに表示されていきます。描いている過程も見えるので、情報の共有がしやすそうです。
Anadoid版もはやく出ないかな…

関連リンク
「Microsoft Whiteboard」ー Microsoft Store


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帯域幅 最大110GHz、サンプリング速度 256Gサンプル/秒だそうです。スゴイ…


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出典:大成建設

大成建設は、力触覚伝達技術を利用した遠隔操作システムの新しいプロトタイプを開発しました。
同社では、昨年度より、5本指のロボットアームを力触覚グローブで遠隔操作する初期プロトタイプの開発を開始。しかし、ロボットハンドなどの動作制御が難しく、操作習熟に時間や経験を要するという課題が生じていました。
今回開発した2本指の新型プロトタイプは、実際の生産現場にも導入しやすい汎用品を多用し、システム構成をシンプル化。誰でも容易に遠隔からロボットを直接操作し、作業手順や力加減などの動きを記憶させることができるよう工夫されています。

このシステムの利用によって、場所・時間などを問わずに24時間連続で作業が可能となるため、海外からでも日本との時差を生かして現地労働力が活用できるなど新しいワークスタイルを創出できるとしています。

関連リンク
大成建設 | プレスリリース - 生産施設向け力触覚伝達型遠隔操作システム(新型プロトタイプ)を開発


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